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秋の花 11/19 イチゴノキ [季節の花]

11/19 イチゴノキ

アセビやドウダンツツジの花に似ているでしょうか。

でもツバキ科なんですよ。

花が咲く頃に果実も生るのですが、昨年は花後に剪定したので、今年は実がありません。

実は食べられますが、そんなに美味しくありません。

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11/18 オキザリス

オキザリスはたくさん種類がありますね。

クローバーっぽいですけど違います。

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11/17 ロウヤガキ

柿は柿でも食べられません。

小型の渋柿です。

主に盆栽などの観賞用として育てられます。

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11/15 アロエの花

斑入りのアロエの花です。

少し珍しいのかな?

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11/14 アルテルナンテラ

どんどん這っていきますので、グランドカバーに利用できます。

そのうえタネを飛ばしてあちこちから芽が出ます。

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11/13 ヒイラギの花

柊が開花しています。

モクセイの仲間なので良い香りがします。

朝晩芳香が漂い、ふっと癒されます。

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ヒイラギといえばトゲトゲの葉っぱですが、それは若木の証拠。

老木になるほどトゲトゲが少なくなり、丸くなっていきます。

植物も人も似ていますね。

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11/12 皇帝ダリア

皇帝ダリアが咲き始めると秋が深まりつつあるんだなと思います。

花は季節の移り変わりの良い目安ですよね。

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10/29 サザンカ 「朝倉」

このサザンカは、花開いた時よりも、和菓子のようなつぼみの時の方が魅力的だと思います。

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10/23 八重の秋明菊

シュウメイギクは秋らしくていいですね。

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10/19 ヒイラギモクセイ

モクセイですので良い香りがします。

キンモクセイの香りの強さには負けますが。

どうやらギンモクセイとヒイラギの雑種らしいですよ。

だから花はギンモクセイ、葉っぱはヒイラギというハイブリッド。

放っておくとどこまでも大きくなります。

トゲトゲがあって常緑なので、防犯のために垣根として利用するのもありでしょう。

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こちらはキンモクセイ。

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薔薇とカマキリ、トンボと蝶 [生き物]

時々バラの枝にカマキリが棲みついているような気がします。

バラの枝に擬態しやすいのでしょうか。



ひょこっと。

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なんやねん。

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ヤッたろか!?

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これはオオシオカラトンボのメスだと思います。

秋のはじめ頃の撮影。

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これはクロアゲハのオスだと思います。

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四国の風景 安居渓谷(やすいけいこく) [旅の風景]

四国の秘境(!?)高知県の山奥、四国の脊梁石鎚山脈の南に位置する安居渓谷(やすいけいこく)。

ここも仁淀ブルーの水です。

場所はこちら。





ナビに導かれて通った国道は・・・

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車一台が通れる道。

おまけに時間帯通行止までありました。

これが国道・・・

これこそが酷道。

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しかし、見方を変えれば、こんな山奥でさえ道路が整備されている日本ってすごい。









そんなこんなでたどりついた安居渓谷。

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これは飛龍の滝。

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場所はここ。




安居渓谷の売りのひとつです。

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ここは大岩淵。

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そしてここが最後の見所、水晶淵。

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以上、安居渓谷でした。

個人的には去年ご紹介した小田深山渓谷>面河渓>安居渓谷の順番ですが、人によってはこの安居渓谷の仁淀ブルーが一番きれいでお気に入りだと言います。

ご飯を食べるところやトイレはここが一番多いかと思われます。


タグ: 風景 紅葉
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四国の風景 面河渓(おもごけい) その2 [旅の風景]

面河渓の続きです。

今日は中流から上流にのぼっていきます。

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中流域から上流域への風景は少し単調でそんなに面白くありません。

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これは水呑の獅子と呼ばれている岩です。

獅子舞の獅子、あるいは神社の狛犬に似てるように思います。

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ここが散策できる最後です。

日が差し込み、そして紅葉が真っ盛りでしたら、水面に紅葉が映えてとてもきれいだと思います。

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ここから下流に向かってくだっていきます。

これは石鎚山への登山口。

山頂まで5時間もかかるそうです。

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紅葉

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これは蛇の実と呼ばれているとか。

調べてみると、どうもマムシ草ではないかと。

茎の部分の模様がマムシに似ていますよね。

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渓谷の魅力のひとつは、時間帯によって射す光が変わり、それにつれて風景の表情も変化するところだと思います。

午後になって表情を変えた姿をご覧ください。

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中流の河原では相変わらず多くの方々が寛いでいます。

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下流域の遊歩道をもどります。

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以上、面河渓の風景でした。



タグ: 風景 紅葉
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四国の風景 面河渓(おもごけい) その1 [旅の風景]

四国には西日本最高峰の石鎚山があります。

その石鎚山からあふれ出た水が流れとなり川となったもの、それが愛媛県内では面河川と呼ばれ、高知県内では仁淀川(によどがわ)と呼ばれます。

この水系は日本一の清流・四万十川よりも水質が清らかだといわれ、この水系の水の色は総じて「仁淀ブルー」と呼ばれています。

ではその日本一美しい仁淀ブルーとはどんな水なのか、見ていきましょう。

場所はここです。








まずは下流から散策し、中流そして上流に歩いていきます。

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ぼつぼつ紅葉もしていました。


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中流域は河原になっています。

ここには国民宿舎やお茶屋があり、駐車場もあるので、ほとんどの人は車でここまで乗り付けます。

山岳博物館のある下流域から中流域までの遊歩道の風景が素晴らしいので、ちょっともったいない感じ。

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多くの人がここで食事をしたり寛いだりと思い思いに楽しんでいます。

そしてこの中流域では澄んだ水が穏やかに流れています。

仁淀ブルー、伝わりますか。

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きれいな水ですよね。

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その2は上流域へと続きます。




タグ: 風景 紅葉
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福岡県の風景 高良大社と神籠石 [旅の風景]

高良大社(こうらたいしゃ)は福岡県久留米市の東に位置する高良山の中腹に建つ神社です。

筑後国の一宮、つまりかつての筑後の国で一番社格の高いとされた由緒ある神社です。

場所はこちら。





ここは久留米市民はもとより近隣からの信仰があつく、厄除け・交通安全・七五三などなど、そのほか芸能の神様としてのご利益もあるそうです。

そういえば久留米って芸能人がたくさん輩出されていたような。

自分が参拝した時もお参りの人が結構いました。

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なんでもこの社殿は重要文化財で、九州最大の大きさを誇るそうです。


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高良大社から見下ろす筑後平野。

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よくみるとツワブキが咲いていました。

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この高良大社には奥宮(奥の院)があります。

山道を15~20分ほど歩くとたどりつきます。

そんな奥宮にもお参りの方が参拝されていました。

この神社は地元の人に人気があるようですね。

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この高良山には神籠石(こうごいし)と呼ばれる列石遺跡があります。

九州や瀬戸内地方に存在するもので、1m四方の切石を山を囲むように並べたものです。

この高良山ではかつて4kmの長さにわたって並べられていたとか。

作られた理由には、聖なる空間を囲む霊域説と、山城を防御するための城郭説とがあるようです。

7世紀以前の遺構だそうです。

この神籠石の遺跡は高良大社の社殿の裏にあります。

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今はもうほとんど崩れ去って、しっかり残っているのはこの部分をおいて余りないということでした。


タグ: 風景 福岡
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熊本県 阿蘇の風景 草千里 [旅の風景]

阿蘇の南側登山道が開通したので走ってきました。

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ところどころ片側交互通行でしたが、開通してよかったです。




さて、阿蘇といえば美しい風景が魅力ですが、特に有名なのが草千里ですよね。

場所はここ。






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草千里から望む阿蘇の火口。

噴煙がぼんやり見えますか。

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ここには馬がいます。

乗馬も可能ですよ。

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ちょうどモデルさん(!?)が乗馬されていたので、慌てて望遠で撮影。

アングルを決める余裕もなかったのが残念。

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こちらは一般の観光客です。

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よくみるとリンドウが咲いていました。

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ほんとは緑色の鮮やかな季節の方が美しい風景だと思うのですが、まあリンドウも咲いていたし、よしとします。

草千里を眺めたり撮影したりするなら、こちらの草千里展望所がいいですよ。







タグ: 風景 熊本
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熊本県 阿蘇の風景 上色見熊野座神社 [旅の風景]

阿蘇の東に位置する「上色見熊野座神社」(かみしきみ くまのいます じんじゃ)の風景です。

場所はこちら。







それでは参拝します。

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最初の石段をのぼったところに狛犬がいます。

と思ったらその先にもいました。

あれ?

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鳥居をくぐって歩を進めます。

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鳥居の向こうに拝殿が見えます。

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拝殿にたどり着きました。

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この拝殿と本殿の後ろの山に、縦横10メートル以上の大風穴「穿戸岩」(うげといわ)があります。

阿蘇山の神様である健磐龍命(たけいわたつのみこと)、その従者の鬼八法師が蹴破ったといわれています。

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なかなか幽玄で神秘的な神社でした。

参道をくだっていきます。

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すすきの向こうに見えるのは「根子岳」(ねこだけ)

ネコの頭に見えますね、たしかに。

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タグ: 風景 熊本
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バラ 「夢香」 [バラ]

バラ 「夢香」

京成バラ園芸が誇る三大香るバラの一角です。

フロリバンダ(四季咲き中輪房咲)
作出:京成バラ園芸(2007)
花形:半剣弁抱え咲
花径:8~10cm
樹高:1.2m
樹形:半直立性
芳香:強香


以下は個人的な印象です。

暑夏の耐性:☆☆☆★★(3/5)
病気の耐性:☆☆☆☆★
成長の勢い:☆☆☆★★
芳香の魅力:☆☆☆☆☆


とても可愛らしい素敵なバラです。

咲き始めは花弁が少なそうに見えますが、開花が進むと花弁の装飾が華やかになります。
清楚な乙女が華やかな女性に変わっていく様な感じでしょうか。
そのギャップもこのバラの魅力だと思います。

そしてなんといっても香りでしょう。
フルーティで甘い香り。
時に沈丁花に似ていると感じることもあります。
このバラの芳香は作出の京成バラ園芸が強く推すところ。
オードトワレまであるんですから。

京成バラ園芸の三大香るバラのひとつですが、残るふたつは「桃香」と「薫乃」。
人気投票順では「薫乃」「桃香」「夢香」ですが、個人的には「桃香」≧「夢香」>「薫乃」です。
好みは人それぞれですので、あくまでご参考程度にお考えください。

花の寿命は短いと思います。

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タグ: バラ 香る花
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バラ 「ヴェルヴェット フレグランス」 [バラ]

バラ 「ヴェルヴェット フレグランス」

紅色のバラです。

ハイブリッドティ(四季咲き大輪)
作出:英Gareth Fryer(1988)
花形:半剣弁高芯咲
花径:12cm
樹高:1.2~1.4m
樹形:半直立性
芳香:強香


以下は個人的な印象です。

暑夏の耐性:☆☆☆☆★(4/5)
病気の耐性:☆☆☆☆★
成長の勢い:☆☆☆☆★
芳香の魅力:☆☆☆☆★


とても素敵なバラです。

頑健で病気にも暑さにも強く、成長力もある。

葉は赤銅色から濃い緑色です。

芳香はバラらしい香りのダマスク香。
時にブランデーやラムのようなお酒っぽい香りを感じます。
フレグランスの名に相応しい良い香りです。

ただ、通販サイトが強い香りと宣伝していますが、そこまでではないというのが個人的な感想です。
なぜならもっと強く香りを発するバラはいくつもあるから。
そこが☆4つの理由です。

花の寿命はとても長いです。
花瓶に挿しているとずっと咲いています。
最初は紅色だったのが、時間とともに紫色に近づいていきます。

一般的にバラを切花にすると二日ほどで匂いが消えてしまいますが、このバラの香りは長く続きます。
花も香りも寿命が長いといえます。

花弁の質感は、まさにヴェルヴェット。
女性の赤いドレスのような、絹のような質感です。

気に入っているバラです。

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正面の紅色は若い花。

左の紫に変化したのは時間の経た花です。

色の変化がおわかりになりますか。

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タグ: バラ 香る花
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